キャンピングカー運転の注意点 全長・車幅や内輪差より高さに注意が必要です!!

キャンピングカーを運転しようとした時気になるのが

そのボディの大きさです

 

本当に私に運転できるだろうか・・?

心配になります

 

普段日常的に車を運転されている方は

多くの心配は問題なく運転できるでしょう

 

その部分とは車幅と全長です

 

通常車を運転するとき気になるのが車幅と全長に内輪差

 

これに慣れると、普段の車と大差なく運転出来るようになります

キャンピングカーレンタルとキャンピングカーレンタカー

キャンピングカーのそれも、国産のキャンピングカーは大体

2m×5m前後を基準にして作成されているため

慣れたらいつもと変わらない感じで運転可能です
※ハイエーススーパーロングに関しては内輪差にも注意が必要です

 

しかしキャンピングカーの運転で気を付けるべきものは

もう一つあるのです

 

それが全高(車の高さ)です

 



キャンピングカーの全高(車の高さ)

キャンピングカー乗りのやっちまった事件といえば

ルーフの破損です

 

ルーフとバンク部分に修復や応急手当を痕跡を見つけると

 

あちゃー((+_+))ってなってしまいます

 

キャンピングカーの全高 2m40以上は注意が必要

2m40を超えるとあちこち注意すべきところが一気に増えてきます

 

立体駐車場はもちろんですが、マクドナルドなんかのドライブスルーや

スーパーの歩行者用雨除け

民家や店舗の軒部分

道路標識に街路樹

 

街中の運転には障害物がたくさんです

 

これらはキャンピングカーの運転になれてくると自然と

認識し避けられるようになるのですが

 

普段高さの注意していない運転手の方には難しいことなんです

 

キャンピングカーレンタルを利用する際は注意!!

普段全高3mオーバーの車を運転しない人は

車を運転するときに全高(高さ)なんて気にしません

 

普段気にしていないものを

気にするのは難しいことです

 

レンタルキャンピングカーで多い事故も高さ起因が多い

と聞きます

 

特にルーフベントにカバーが付いている車は

高さが3m40近くになります

 

せっかくのキャンピングカー旅で

どんより気分にならないように注意して運転しましょうね~(‘ω’)ノ

高さがあることを忘れてはいけない!!

キャンピングカーの運転で車幅・全長・内輪差は

常に注意し続けることが出来ます

 

しかし高さは、運転に慣れるうちに高さがあることを忘れて

しまうから問題なのです

 

運転に慣れた頃が一番危ない・・

 

せっかくのキャンピングカー旅行

 

どんよりズーン・・

 

とならないように気を付けて運転しましょうね~(*´ω`)

高速道路:強風とキャンピングカー 高速道路をキャンピングカーを運転するときは 強風・突風に注意!! とはよく言われます...
大人気のキャンピングカー バンコンモデルのキャンピングカーのベース車両の中で 圧倒的人気とシェアを誇るのがトヨタハイエー...

 



全国のキャンピングカーレンタル/レンタカー屋さん

⇒ 北海道のキャンピングカーレンタル/レンタカー

⇒ 東北のキャンピングカーレンタル/レンタカー

⇒ 甲信越・北陸のキャンピングカーレンタル/レンタカー

⇒ 関東のキャンピングカーレンタル/レンタカー

⇒ 東海のキャンピングカーレンタル/レンタカー

⇒ 関西のキャンピングカーレンタル/レンタカー

⇒ 中国のキャンピングカーレンタル/レンタカー

⇒ 四国のキャンピングカーレンタル/レンタカー

⇒ 九州・沖縄のキャンピングカーレンタル/レンタカー



キャンピングカーを借りたい人と全国のキャンピングカーレンタル・レンタカー屋さんとつなぐキャンピングカーレンタルネット | キャンピングカーレンタル/レンタカーで行こう!!

Translate »